JTクラブ厚木ジムについて
◆JT厚木新興運輸ジム 坂上顕二 会長

1968年 生まれ
22歳の時に仕事の傍らジムに通い始め一時仕事重視の生活となるが体を動かしたい気持ちから自らジムを開きトレーニングを開始。
そんな時、昔のジム仲間の土屋と再会、これを機会に自らもプロデビューを果たす為始動。
2003年プロデビュー6戦6勝5KO。
2004年土屋ジョー、TOMONORI、早千予と渡米しUFKタイトルに挑戦、3RKO勝ち、タイトル獲得。
以降ムエタイの殿堂ラジャダムナンスタジアム等に出場した経歴を持つオーナーです。
>> 兄弟ジム
1968年 生まれ
22歳の時に仕事の傍らジムに通い始め一時仕事重視の生活となるが体を動かしたい気持ちから自らジムを開きトレーニングを開始。
そんな時、昔のジム仲間の土屋と再会、これを機会に自らもプロデビューを果たす為始動。
2003年プロデビュー6戦6勝5KO。
2004年土屋ジョー、TOMONORI、早千予と渡米しUFKタイトルに挑戦、3RKO勝ち、タイトル獲得。
以降ムエタイの殿堂ラジャダムナンスタジアム等に出場した経歴を持つオーナーです。
>> 兄弟ジム
新興厚木ムエタイジムの、会長坂上です。
私が最初に出会ったキックボクシングジムは、谷山ジムでした、私は26歳の時に、当時、供にトレーニングし、また私にムエタイを教えてくれた仲間がいました。
自身もその時いた、伍島選手(タイ国と日本通じて50戦を超える選手)と、タイに行く準備をしていたとき、生活を脅かす様々な問題が起こり当時渡タイすることが出来ず、キック界から離れる時間が来ました。
全てが落ち着き、自身を見つめかえった時、生活のためにする事以外に、やり残した何かに頭の中は一杯になりました。
それが20代半ばにして断念せざる終えなかった、キックボクシングでした、30代で取り戻せるか分かりませんでしたが昔の仲間であった、伍島選手と会い、もう一度指導してもらい、また、90年代を代表する、土屋ジョー(現JTクラブ会長)との再会があり、自分の夢でもあったキックボクシングのプロデビューをし、また、アメリカ合衆国オクラホマ州タルサにおいて、UKF世界ライト級タイトルマッチまで組んでもらい、3RKO勝利で、タイトルを手中に収める事までできました。
さらにタイ国ラジャナムダムスタジアムでの、試合に勝利した時は、自分の中で、とても充実した瞬間を迎える事が出来、キック・ムエタイの素晴らしさを、もっと広い範囲で伝えて行きたいと思いました。
タイ人のトレーナーを2人招聘して、自分が若いときに無かった環境を、今、ムエタイを学ぶ人たちに、与えて生きたいと思い新興厚木ムエタイジムの目標としました、ダイエット・ストレス解消はもちろん、プロ志望まで、幅広くムエタイを、広めて生きたいと思っています、ムエタイの技術と、ダイエット効果を、誠実に伝える事が、新興厚木ムエタイジムの目標です。


